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昨日、九州情報大学にて、杉山プロのクリニックとマナーキッズがありました。
お天気に恵まれたクリニック、とても充実感あふれる2時間で、参加されてたみなさん、ハードながら楽しそうでした。
クリニック終了後、杉山プロの控え室でのジュニアとの交流会ではまた、ジュニアに向けてのお話やジュニアからの質問にひとつひとつ丁寧にお応えくださってました。
『速いサーブを打つためにはどうしたらいいですか?』
には・・・
『100メートルを11秒代で、ベンチプレスを100キロできれば、速いサーブが打てるようになります!!』

つまり、速いサーブを打てる人は、そのくらいの身体能力や運動能力を備えてる・・ということ。
娘のコーチからも同じような話を聴きましたので、ひとり「なるほど・・」とうなずきました。
この話は長くなりますのでまた後日。

また、杉山プロが繰り返し子ども達に伝えてらしたこと、「世界を視野に・・」勉強でも、テニスでも、どんなことでも取り組んでほしい。
これは、杉山プロのように実際世界で戦い、世界を観てこられた方だからこその言葉だと実感しています。

次回は23日、田川へ来ていただきます。
また、子どもたちに杉山プロにしか伝えれないものを伝えていってほしいと願ってます。


今日、小学生のお子さんから、自分で試合の申し込み電話をもらいました。
あいさつから、申し込みまで受け答えがはっきりときちんとしてて驚きました。
これって自己管理のひとつで、大事なことかなと、感心してます。
「自己管理が少しずつできるようになりだして、テニスも強くなりました。」

は、本村剛一さんのひとこと。


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